Webライターの本音を書いてしまおう

ウェブライターとして、記事作成代行を承っています。 クラウドワークスやココナラで主にライティングを受注しています。 在宅副業として始めて、今はフリーランスライターとしていろいろな執筆を請け負います。 このブログでは、Webライターという働き方や、始め方、効率的な仕事術、仕事をするうえでのトラブルなど、感じたことや体験を書いています!

人生は選択の連続です。

AとB、どっちにするか、迷う場面が多いですよね。


ショッピングの際に、こっちにしようかなー、
それともあっちがいいかなー、

なんて、迷う楽しさもあります。

でも仕事効率化という観点から言えば、

迷いは少ないほうが、ベターです。


迷ってる暇があったら行動せよ。

と、よく聞きますが、まさにその通り。


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先週から、ライティングのお仕事が書けなくなっています。
なぜか、自分ではなんとなく理由がわかっているのですが、とにかく、執筆に集中できない…


年に何回かこういう「スランプ」がやってきます。

そんなときはどうすればいいのか。
いろいろな人が方法や対策を書いていますが、私の場合は、時がたつのを待つしかありません。



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毎日書いているのですが、このブログは更新してないねー
という話です。


私がWebライターとして仕事をし始めたのが、2014年です。
それ以来、ほとんど毎日何かしら文章を書いています。


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もちろん、書かない人もたまにはあります。

ーーー旅行に行ってるときとか?


書くことが好きだし、書くことが仕事なので、

常に何か書いているのが当たり前の状態です。
むしろ、書かないということが不自然で。


でも、このブログのことはかなり放置してしまっていました。
これからはときどき、書いていこうと思います。



ダラダラと長く書くことはないかもしれませんが、
短いつぶやきでも、適当な頻度で続けていくことが大切ですよね。






記事を書くために、情報収集もかかせないから、
ついつい長時間画面を見続けてしまいます。

本当はあまり長時間画面を見ていると
集中力も途切れてしまうからダメなんだけど…
つい、キリのいいところまでとしてしまう。


この仕事をしていると、
気付くと肩がこっていて辛いです。

あと、目の奥も痛くなってくるから、
なるべくマッサージを忘れないようにしています。


目の周りを押して、ゆっくりと外に向かって指を動かす。

リンパの流れを意識して、
耳の後ろから鎖骨にむかってゆっくりと指を動かす。

たったこれだけでも体が楽になるので、お勧めです。



また、座った体制のままだと
血のめぐりが悪くなって冷え症になりがち。


温かい飲み物をとることが大切だけど、
やっぱり生姜が入っているといいですよね。


そのままだと飲みにくいから、
はちみつが入っているものをよく飲みます。


敵度に体を動かして、頭をスッキさせることこそが、
良い記事を書く秘訣です。

だらだらしないように、気をつけなくちゃ。




今日もコツコツ記事作成です。

最近、選んでいるのは主に美容系。

化粧品とかサプリとかね。ああいう商品の記事が私には一番書きやすい。

商品紹介で使うフレーズとか、だいたい決まってるし。

なんかも、あんまり考えなくてもスラスラタイピングできるってかんじ。

このブログ書く方が、よっぽど頭使ってるかもしれない。


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ウェブライティングもここのところ、どんどん単価が広がってきてるような気がするなー。

多分、いい発注者と、悪質な人とが混ざってるのね。

あんまり変な条件のものは無視します。

スカウトとかで声かけられてもスルーで。

だって、本当にアヤシイのとかあるんですよ。


だれか、そういうのは通報した方がいいのになー。

(自分ではしない)







なぜかふと思いついてブログを開いてみたら、なんとまあ、ずいぶん更新をサボっていたものだ。
そんなに放置してしまっていたとは。。。

というのも、最近、だれかのブログで、グーグルのアップデートで長期にわたって運営しているブログの評価が高くなってきているということを読んだから。
それで気になって、昔書いていた自分のブログをチェックしてみたわけね。

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それで、たいしてブログのページビューが増えているとか、そんな都合のいい話はないんだけど。
やっぱり見返してみると、ブログが書きたくなってきたわけです。

それで、今またこうやって書いているわけで。

このブログもずいぶん前に始めたんだなーと、我ながら感心してしまった。
ウェブライターを始めたころに作ったブログだけど、今でもちゃんとライターやっているし。

意外と、人生って変化しないものですね。

新聞を読んで、なにげにショックな記事でした。

「森永チョコフレーク」生産終了とは。


子供の頃の遠足には、必ず持って行ったおやつのひとつがチョコフレーク。

昔は箱に入っていて、容量も少なかった。




ひと箱を食べきるのが小さな幸せだったな、なんて思い出してしまう。

子供のころの幸せってお菓子だけで感じられるんだから、本当に小さいよね。





しかも、チョコフレークがくっついた塊をみつけるとうれしくて、

まず塊のチョコフレークを探してから食べ始めるのがお決まりだった。

別会社ではすでに固まったチョコフレークがありますけど。




しかも別会社の方が売り上げいいらしいから、

塊かそうじゃあないかの差は大きのかもね。



それにしても、子供の頃に食べたお菓子って特別な想いがあったりします。

お菓子ひとつで思い出がよみがえるし、なつかしい気持ちになる。

子供の頃に戻りたいって願望がそうさせるのかな。

だって大人って大変。

お菓子を食べて幸せになれる時間なんてないし、

お菓子ってダイエットの敵だしね。






ダイエットなんて気にしないで、

お菓子を食べられた子供のころは本当によかった。

今は、ちょっとのお菓子でも「カロリーは大丈夫かな」

「一口だけで我慢できるかな」って心配しながら食べちゃう。

美味しいだけで、食べられたらいいのにって思う。



子供の頃はお菓子をおなかいっぱい食べたいのにお金がなくて、

大人になったらお金はあるのにダイエットで食べられないなんて。

なんだかむなしくないですか。





そういえば、トーチョコの「ライスチョコ」も好きだったけど、

ずいぶん前からスーパーで見かけなくなりますた。

ネット通販でも在庫切れしているから、まったく手に入らない。

作っている会社が倒産した?という記事もあるから、

それが事実なら、あのライスチョコはもう二度と食べられない。

食べられないから、無性に食べたくなる。

そうかといって、チョコフレークを買い占めたり、

フリマアプリでバカ高いものを買ったりはしませんが。

もういちど、子供の頃のように余計な心配をしないで美味しくお菓子たべたいな。




ライターにとって、ライティングスピードは速ければ速いほうが効率的に稼げますよね。ライティングスピードを上げるためにはまずタイピングを速くすることが、手っ取り早いでしょう。

タイピングはブラインドタッチができればいいですが、できない人も少し練習すればそれだけでもちょっとは速くなります。ブラインドタッチやタイピングを練習するのは無料のサイトでできるので検索してみてください。

それだけでなく、ライティングスピードを上げるためには、検索やリサーチの速度を上げることも大切です。ライティングの仕事では多くの場合ネット検索で得た情報をもとに記事を作成します。ですので、この検索スピードを上げることがそのままライティングスピードを上げることになります。


クラウドワークスを使っていますが、ときどき変なクライアントがいます。困ったことに、うさんくさい依頼主もいるみたいで、クラウドワークスからの注意メッセージも最近増えたような気がします。

うさん臭い、とか、たちの悪いクライアントを見抜くには、やはり経験しかないみたいですね。


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私は今まで大きなトラブルになったことはありませんが、掲示板とか見ていると、報酬未払いなんかもあるみたいで。ちょっと心配ですよね。

報酬はきちんと払ってもらえるとしても、契約してみると思っていたよりも作業量が多かったり、修正がたくさん入ったり、

もう二度とこのクライアントとはいっしょに仕事したくない、

と感じることも少なくないんですよね、実際。


クラウドワークスで仕事受注!クライアントのトラブルを避けるためのコツと注意点

ウェブライティングで稼ぐには、自分の仕事スピードを的確に把握しておくことが大切です。なぜかというと、自分の作業スピードが分かっていれば、その月に引き受ける仕事のボリュームを最適に調整できるためです。

特に自覚しておきたいのは、タイピングのスピードです。これは、いくらか練習をすれば誰でもある程度は早くなるものですが、体調や書く内容によっても、スピードが変わってきます。


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たとえば、何も下調べなしで書く場合は、1000文字書くために何分必要か、また自分の得意なジャンルであればリサーチしながらどのくらいで書き上げることができるかなど、ある程度の目安を持っておくことです。

1か月の稼働時間はだいたい見当が付くわけですから、その時間内でできる分だけの仕事を請け負えば、ストレスを感じることなく、最大の仕事量をこなせるはずです。

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