Webライターの本音を書いてしまおう

ウェブライターとして、記事作成代行を承っています。 クラウドワークスやココナラで主にライティングを受注しています。 在宅副業として始めて、今はフリーランスライターとしていろいろな執筆を請け負います。 このブログでは、Webライターという働き方や、始め方、効率的な仕事術、仕事をするうえでのトラブルなど、感じたことや体験を書いています!

2018年10月

新聞を読んで、なにげにショックな記事でした。

「森永チョコフレーク」生産終了とは。


子供の頃の遠足には、必ず持って行ったおやつのひとつがチョコフレーク。

昔は箱に入っていて、容量も少なかった。




ひと箱を食べきるのが小さな幸せだったな、なんて思い出してしまう。

子供のころの幸せってお菓子だけで感じられるんだから、本当に小さいよね。





しかも、チョコフレークがくっついた塊をみつけるとうれしくて、

まず塊のチョコフレークを探してから食べ始めるのがお決まりだった。

別会社ではすでに固まったチョコフレークがありますけど。




しかも別会社の方が売り上げいいらしいから、

塊かそうじゃあないかの差は大きのかもね。



それにしても、子供の頃に食べたお菓子って特別な想いがあったりします。

お菓子ひとつで思い出がよみがえるし、なつかしい気持ちになる。

子供の頃に戻りたいって願望がそうさせるのかな。

だって大人って大変。

お菓子を食べて幸せになれる時間なんてないし、

お菓子ってダイエットの敵だしね。






ダイエットなんて気にしないで、

お菓子を食べられた子供のころは本当によかった。

今は、ちょっとのお菓子でも「カロリーは大丈夫かな」

「一口だけで我慢できるかな」って心配しながら食べちゃう。

美味しいだけで、食べられたらいいのにって思う。



子供の頃はお菓子をおなかいっぱい食べたいのにお金がなくて、

大人になったらお金はあるのにダイエットで食べられないなんて。

なんだかむなしくないですか。





そういえば、トーチョコの「ライスチョコ」も好きだったけど、

ずいぶん前からスーパーで見かけなくなりますた。

ネット通販でも在庫切れしているから、まったく手に入らない。

作っている会社が倒産した?という記事もあるから、

それが事実なら、あのライスチョコはもう二度と食べられない。

食べられないから、無性に食べたくなる。

そうかといって、チョコフレークを買い占めたり、

フリマアプリでバカ高いものを買ったりはしませんが。

もういちど、子供の頃のように余計な心配をしないで美味しくお菓子たべたいな。




ライターにとって、ライティングスピードは速ければ速いほうが効率的に稼げますよね。ライティングスピードを上げるためにはまずタイピングを速くすることが、手っ取り早いでしょう。

タイピングはブラインドタッチができればいいですが、できない人も少し練習すればそれだけでもちょっとは速くなります。ブラインドタッチやタイピングを練習するのは無料のサイトでできるので検索してみてください。

それだけでなく、ライティングスピードを上げるためには、検索やリサーチの速度を上げることも大切です。ライティングの仕事では多くの場合ネット検索で得た情報をもとに記事を作成します。ですので、この検索スピードを上げることがそのままライティングスピードを上げることになります。


クラウドワークスを使っていますが、ときどき変なクライアントがいます。困ったことに、うさんくさい依頼主もいるみたいで、クラウドワークスからの注意メッセージも最近増えたような気がします。

うさん臭い、とか、たちの悪いクライアントを見抜くには、やはり経験しかないみたいですね。


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私は今まで大きなトラブルになったことはありませんが、掲示板とか見ていると、報酬未払いなんかもあるみたいで。ちょっと心配ですよね。

報酬はきちんと払ってもらえるとしても、契約してみると思っていたよりも作業量が多かったり、修正がたくさん入ったり、

もう二度とこのクライアントとはいっしょに仕事したくない、

と感じることも少なくないんですよね、実際。


クラウドワークスで仕事受注!クライアントのトラブルを避けるためのコツと注意点

ウェブライティングで稼ぐには、自分の仕事スピードを的確に把握しておくことが大切です。なぜかというと、自分の作業スピードが分かっていれば、その月に引き受ける仕事のボリュームを最適に調整できるためです。

特に自覚しておきたいのは、タイピングのスピードです。これは、いくらか練習をすれば誰でもある程度は早くなるものですが、体調や書く内容によっても、スピードが変わってきます。


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たとえば、何も下調べなしで書く場合は、1000文字書くために何分必要か、また自分の得意なジャンルであればリサーチしながらどのくらいで書き上げることができるかなど、ある程度の目安を持っておくことです。

1か月の稼働時間はだいたい見当が付くわけですから、その時間内でできる分だけの仕事を請け負えば、ストレスを感じることなく、最大の仕事量をこなせるはずです。

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