Webライターの本音を書いてしまおう

ウェブライターとして、記事作成代行を承っています。 クラウドワークスやココナラで主にライティングを受注しています。 在宅副業として始めて、今はフリーランスライターとしていろいろな執筆を請け負います。 このブログでは、Webライターという働き方や、始め方、効率的な仕事術、仕事をするうえでのトラブルなど、感じたことや体験を書いています!

タグ:ライティング

先週から、ライティングのお仕事が書けなくなっています。
なぜか、自分ではなんとなく理由がわかっているのですが、とにかく、執筆に集中できない…


年に何回かこういう「スランプ」がやってきます。

そんなときはどうすればいいのか。
いろいろな人が方法や対策を書いていますが、私の場合は、時がたつのを待つしかありません。



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今日もコツコツ記事作成です。

最近、選んでいるのは主に美容系。

化粧品とかサプリとかね。ああいう商品の記事が私には一番書きやすい。

商品紹介で使うフレーズとか、だいたい決まってるし。

なんかも、あんまり考えなくてもスラスラタイピングできるってかんじ。

このブログ書く方が、よっぽど頭使ってるかもしれない。


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ウェブライティングもここのところ、どんどん単価が広がってきてるような気がするなー。

多分、いい発注者と、悪質な人とが混ざってるのね。

あんまり変な条件のものは無視します。

スカウトとかで声かけられてもスルーで。

だって、本当にアヤシイのとかあるんですよ。


だれか、そういうのは通報した方がいいのになー。

(自分ではしない)







ライターにとって、ライティングスピードは速ければ速いほうが効率的に稼げますよね。ライティングスピードを上げるためにはまずタイピングを速くすることが、手っ取り早いでしょう。

タイピングはブラインドタッチができればいいですが、できない人も少し練習すればそれだけでもちょっとは速くなります。ブラインドタッチやタイピングを練習するのは無料のサイトでできるので検索してみてください。

それだけでなく、ライティングスピードを上げるためには、検索やリサーチの速度を上げることも大切です。ライティングの仕事では多くの場合ネット検索で得た情報をもとに記事を作成します。ですので、この検索スピードを上げることがそのままライティングスピードを上げることになります。


ウェブライティングで稼ぐには、自分の仕事スピードを的確に把握しておくことが大切です。なぜかというと、自分の作業スピードが分かっていれば、その月に引き受ける仕事のボリュームを最適に調整できるためです。

特に自覚しておきたいのは、タイピングのスピードです。これは、いくらか練習をすれば誰でもある程度は早くなるものですが、体調や書く内容によっても、スピードが変わってきます。


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たとえば、何も下調べなしで書く場合は、1000文字書くために何分必要か、また自分の得意なジャンルであればリサーチしながらどのくらいで書き上げることができるかなど、ある程度の目安を持っておくことです。

1か月の稼働時間はだいたい見当が付くわけですから、その時間内でできる分だけの仕事を請け負えば、ストレスを感じることなく、最大の仕事量をこなせるはずです。

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