Webライターの本音を書いてしまおう

ウェブライターとして、記事作成代行を承っています。 クラウドワークスやココナラで主にライティングを受注しています。 在宅副業として始めて、今はフリーランスライターとしていろいろな執筆を請け負います。 このブログでは、Webライターという働き方や、始め方、効率的な仕事術、仕事をするうえでのトラブルなど、感じたことや体験を書いています!

タグ:稼ぐ

ウェブライティングで稼ぐには、自分の仕事スピードを的確に把握しておくことが大切です。なぜかというと、自分の作業スピードが分かっていれば、その月に引き受ける仕事のボリュームを最適に調整できるためです。

特に自覚しておきたいのは、タイピングのスピードです。これは、いくらか練習をすれば誰でもある程度は早くなるものですが、体調や書く内容によっても、スピードが変わってきます。


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たとえば、何も下調べなしで書く場合は、1000文字書くために何分必要か、また自分の得意なジャンルであればリサーチしながらどのくらいで書き上げることができるかなど、ある程度の目安を持っておくことです。

1か月の稼働時間はだいたい見当が付くわけですから、その時間内でできる分だけの仕事を請け負えば、ストレスを感じることなく、最大の仕事量をこなせるはずです。

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最近、クラウドワークスで仕事を探していると、リライト案件というのをよく見かけますね。

以前はリライトというと、ちょっとネガティブな感じがありましたが、

ここのところ、そうでもないみたいです。

リライトだから普通のライティングよりも安め、というのはありますが、

案件によっては、おおっと思うくらい、

報酬が良いものもあります。



リライトって何?という人は、こちらの記事が分かりやすいです。




それで、私も積極的にリライト案件にも応募してみることにしました。

やってみると、一からオリジナル記事を作成するよりも

はるかに時間が短くてすみます。



なので、効率よく稼ぎたいという人にはおすすめ。



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